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横浜ダイヤビルの賃貸オフィス空室募集

横浜駅に直結し、ベイクォーターの真上にある「横浜ダイヤビルディング」がテナント募集を開始しました。

中層階のオフィスフロアを利用していた企業様の退去により、横浜駅直結のハイスペックビルが空室・テナント募集を開始しました。

横浜ダイヤビルディング

横浜ダイヤビルディングの地図

横浜ダイヤビルの物件概要

  • [住所] 横浜市神奈川区金港町1番7号
  • [竣工] 2009年12月16日竣工
  • [構造・規模]地上S造地下SRC造 地上31階地下2階
  • [交通アクセス]  
        JR・東急東横線・京浜急行線・相鉄線・市営地下鉄
        「横浜駅」(きた東口)徒歩3分
        ペデストリアンデッキ「ベイクォーターウォーク」で直結
  • [駐車場] 128台

横浜ダイヤビルディングの立地、交通利便性

横浜ダイヤビルディングの地図横浜ダイヤビルディングはベイクォーターの真上にあるハイスペック高層ビルです。

12路線が集約するビッグターミナル「横浜駅」きた東口から
「ベイクォーターウォーク」を通って徒歩3分と駅から直結し、雨にも濡れずに通勤することができます。

横浜駅は都内の主要ビジネスエリアはもとより、新幹線の通る「新横浜駅」や「品川駅」に近く全国へのアクセスに便利です。

さらに「羽田空港」から海外への交通アクセスが可能です。

  • 横浜駅から渋谷駅まで、東急東横線で24分
  • 横浜駅から新宿駅まで、東急東横線、JR山手線で29分
  • 横浜駅から新横浜駅まで、横浜市営地下鉄で7分
  • 横浜駅から品川駅までJR東海道線で16分
  • 横浜駅から東京駅までJR東海道線で23分
  • 横浜駅から羽田空港まで京浜急行本線で14分

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横浜ダイヤビルの空室情報

横浜ダイヤビルディングのエントランス

横浜ダイヤビルディングの地図

オフィスエントランスはガラス張りの吹き抜けになっており、天井が高く開放感があります。

陽光が入る白を基調とした清潔感と品格がある空間が来訪者をお迎えします。

エントランスにはセキュリティゲートを配備し、不要な来訪者の入館を防ぎ安心です。

車で来訪された方は、車寄せのある1階エントランスへ。車寄せスペースはゆとりがあり上質感があります。

エントランスホールからはエレベーターでオフィスのあるフロアへアクセスできます。

横浜ダイヤビルディングの車寄せ

地下1階駐車場入口

駐車場は、全部で128台。ビル入口から機械式と平置駐車場を備えたオフィス専用駐車場への移動もスムーズです。(高さ制限2.3m)

横浜ダイヤビルディングのオフィスフロア

眺望、図面ワンフロア1500㎡を超える約460坪のオフィスフロアは
天井高2900mmの開放感ある空間。窓面が広く海も見える絶好のロケーションです。

約2.4mの大開口から横浜の街並みを一望でき、さらには東京都心部まで見渡すことができます。

四面採光の開放的なオフィス空間が心地よいワークシーンを演出します。

柱間7.2mの開放感ある整形空間に加えて、グリッド天井システムや個別空調システムを採用しているため、柔軟なレイアウトが可能です。

    <横浜ダイヤビルディングのオフィスフロア>

    ※番号は下記の写真と対応しています。

    • 1、天井高2,900mm、フリーアクセスフロア100mmのゆとりある空間
    • 2、高さ2,445mmの大きな窓が視界の広がりをもたらす開放感
    • 3、柱間約7.2m、柔軟なレイアウトを可能にするグリッド天井システム
    • 4、コンセント容量80VA/㎡、うち15VA/㎡は非常用発電機系統にも接続
    • 5、床荷重500kg/㎡、ヘビーデューティーゾーンは1,000kg/㎡
    • 6、複数フロアを利用する際にスムーズな通信を可能とするフロア間通信ケーブル用スリーブ

    オフィスフロア

    窓周り断面図自動調光システム

    昼光センサーによる、明るさと電力消費をコントロールする自動調光照明を導入しています。

    Low-E複層ガラス

    冷暖房負荷を低減するLow-E複層ガラスを採用しています。夏は室内温度の上昇を抑え、冬は断熱効果を発揮します。

    太陽光自動追尾センサー自動制御ブラインド

    太陽光追尾センサーにより、太陽の射角に合わせて効率よくブラインドの角度を自動制御するシステムを導入しています。

    エアバリア方式

    窓下部から空気を吹き出し、ブラインドボックスから空気を吸い込むことで気流を生み出し、窓ガラスに沿ってバリアをつくるエアバリア方式を採用しています。

    個別空調システム

    個別空調システムは1フロア30エリアで制御が可能です。

    水熱源ヒートポンプセパレート方式の個別空調を採用することにより、各ゾーンごとに運転・停止、冷暖房の切替、温度設定が可能となり、きめ細やかな空調設定を実現しています。

    さらに、追加空調室外機を設置できる設備バルコニー※を用意しています。(※オプション対応)

    非接触型ICカードキー

    ICカード、中央管理室非接触型ICカードリーダーのセキュリティゲートを設置しています。

    エレベーターは、非接触型ICカードにより、指定階のみ停止可能です。

    また、オフィスフロアの各出入口にもカードリーダーを設置し、入室を制限します。

    中央監視室・防災センター

    設備技術員が設備を監視する中央監視室と24時間警備員が常駐している防災センターを設置しています。

    横浜ダイヤビルディングのセキュリティ

    横浜ダイヤビルディングは最大で4段階ものセキュリティ設定が可能です。企業の重要な情報を守る厳重なセキュリティを実現することができます。

    最大4段階のセキュリティ

    • STEP1 オフィスエントランスホール
          1階・3階にフラッパーゲート(セキュリティゲート)を設置しています。
    • STEP2 エレベーターカゴ内
          エレベーター内に非接触型ICカードリーダーを設置し、不停止階などの設定が可能です。
    • STEP3 各階エレベーターホール・セキュリティ扉(※オプション対応)
          各階エレベーターホールにセキュリティ扉を設置することが可能です。
    • STEP4 オフィス入口
          貸室扉に非接触型ICカードリーダーを設置しています。

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    横浜ダイヤビルディングのテナント専用施設

    7階テナント専用施設

    ビル7階にはワークライフをサポートするオフィステナント専用施設を集まっています。

    開放感あふれるリフレッシュルームは、室外の風景を眺めながらランチやコーヒーブレイクに最適です。

    さらに、文房具などの小物や飲食物を揃えたコンビニエンスストアやランチカートコーナーもあります。

    オフィスワーカーにうれしい設備が入った7階には、上層用・中層用どちらのエレベーターも停止するのですべてのフロアからスムーズにアクセスできます。

    各階には、それぞれリフレッシュコーナー、喫煙室、オストメイト対応多目的トイレが設置してあります。

    ワーカーが働きやすい環境設備が整っている快適はオフィスビルです。

    各階の設備、トイレ

    横浜ダイヤビルディングのレイアウト例

    横浜ダイヤビルディングは多様なオフィススタイルに、フレキシブルに対応します。

    奥行き最大19mの無柱整形空間により、通常のオフィス仕様はもちろん、柱間7.2mを活かしパノラマミックビューを楽しめる個室を窓際に配したエグゼクティブ仕様など、多様なオフィスプランを実現します。

    オフィスレイアウト例

    アイランド型

    対応式レイアウトイメージ / 収容人数128人(一般執務126人、エグゼクティブ(個室・役員室)2人) / 1人当たりの面積約12㎡(約3.6坪)

    キュービクル型

    エグゼクティブレイアウトイメージ / 収容人数125人(一般執務116人、エグゼクティブ(個室・役員室)9人) / 1人あたりの面積約12㎡(約3.6坪)

    横浜ダイヤビルディングのBCP対応

    横浜ダイヤビルディングは制震ブレース&制震壁のハイブリッド制震構造による、ハイレベルな耐震性能を保持しています。

    また、災害時におけるオフィス機能の維持と業務継続を目指して非常用発電機を配備しています。

    耐震性能アクティブ・マス・ダンパー(AMD)

    建物の頂部には、コンピューターによって建物の揺れを打ち消す力を瞬時に算定し、駆動装置(アクチュエータ)で重りを動かして振動を制御するAMDを設置です。

    風揺れや小規模地震による居住性能を高めています。

    制震ブレース、制震壁

    制震ブレースは地震による水平方向の力に対して抵抗し、地震エネルギーを効果的に吸収することにより、建物の変形や主架溝(梁・柱)の損傷を抑える耐震部材です。

    制振壁を建物コア部分に配置することで、高い耐震性能を確保しています。

    CFT柱

    圧縮に強いコンクリートと、引っ張りに強い鉄骨の相互拘束効果により、互いの長所を併せ持つ耐震性能の高い構造部材です。

    円形や角型の鉄骨中の中に高強度コンクリートを充填したCFT柱を採用し、柱の剛性と耐力を確保するとともに、地震時の揺れに対する安全性を高めています。

    停電時の対応
    ↑:停電のときも業務の継続を支援できる体制をとっています。

    信頼性の高い3回線スポットネットワーク

    信頼性、安定性に優れた、20,000Vの特別高圧受電方式を採用。変電所から3回線で受電するため、高い供給信頼度が確保されています。

    非常用発電(72時間対応)

    停電時、ビル非常用発電機により、専用部の一部と共用部の一部に72時間の電力を供給。

    さらに、テナント専用の非常用発電機(2,000kVA相当2基分)を設置するためのスペースとオイルタンク(40,000リットル)も確保しています。

    横浜ダイヤビルディングの環境性能

    太陽光発電パネル横浜ダイヤビルディング環境への配慮も、先進オフィスタワーの使命として捉え、最高ランクの環境性能を用意しています。

    横浜駅側の外壁面に日本最大級の建材一体型太陽光発電パネルを設置し、自然エネルギーを利用。さらに、太陽光自動追尾センサーによる自動制御ブラインドや、昼光センサーを用いた照明制御を採用し、建物の熱負荷を抑制しています。

    これらをはじめとする環境配慮への取り組みにより、横浜ダイヤビルディングは建物環境性能を格付けする「CASBEE横浜認証制度」で最高位ランクの評価「Sランク」を取得しています。

    環境配慮

    • 太陽の動きに合わせて角度を自動制御する電動ブラインドを設置
    • 空調の入・切、室内温度・風量をゾーンごとに設定できる高効率個別空調
    • 耐熱性を高めるLow-E複層ガラス
    • 雨水をトイレ洗浄に使用
    • 外壁面に太陽光発電パネルを設置
    • 照度センサー、人感センサーにより照明エネルギーを最小化

    「横浜ダイヤビルディング」に関するお問合せ

    場所
    広さ 坪から  ※当社では20坪以上の貸事務所をご紹介しています。
    費用面
    円~ 円の範囲
    その他のご要望
    貴社名 担当者名
    TEL (例)03-3516-1700 E-Mail

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